ローコストで夏涼しく冬暖かい家づくりブログ

夏涼しく冬暖かい家に憧れて、ローコスト住宅でうっかり営業マンと一緒に精一杯の知識を振り絞り家を建てました!結果、ローコストでいい家です。DIYなどもして高気密高断熱の家を目指しています! 最近は家庭菜園なんかを始めて、のほほんと暮らしています。

外構の相見積もりをとってみた!①

どこで外構の見積をとるか?

外構って会社によって全然金額違います💦

うちは4社から見積もりをとりました😳

とりあえず1社目は

家を建てたローコストビルダーの外構業者

見積もりは150万でとってありましたが、

最低限の希望を伝えただけでも、

180万になってしまいました😱


外構って土地の形とか、道路の位置で

かなり金額が決まってしまいます🤔

隣の家との境目には柵をしますよね。

この柵が高いんですよね💦

だから隣の家に接してる面が多いほど

柵をしなくちゃいけないので

高くなります。

逆に道路に接してる面が多いほど

安くなるわけです😊

南道路側だと、南側に庭が来たり

リビングが来たりするので

目隠し用の柵をする人も多く

その場合は高くなっちゃいますが💧

角地とか最高です❗️

うちは道路に接してる面が駐車場の車二台

の幅と玄関アプローチの部分しかなく、

がんばっても高くなってしまうらしい😱

うちの前が公園なので公園の柵も使って

少しでも安くします😅

外構専門の業者は安いのか?

気になるところです。

2社で見積もりをとりました。

外構専門の業者さんでも見積もりを

とりました。

A社は散々打ち合わせをして、

希望を伝えたのに、出てきた見積もりは

400万でした😫

外構専門の業者ってハウスメーカー

通さないから安いですよーっていうのを

宣伝文句にしてますけど、

全然高いです😖

会社によるのかもしれませんけどね。

400万の見積もりを出してきたA社と

おしゃれ系の外構業者のB社も

はじめにガンガン希望以外のものも

入れて見積もりを出してきました。

おしゃれ系のB社は250万を出してきました。


外構専門業者の特徴

見積りは高めに出してくる

希望していない提案をガンガンしてきます。

とりあえずは見積もりにいれとくのが

基本みたいです。



希望してない砂利敷きやウッドデッキは

見積もりに入ってるのに、

家の裏側に物干し場兼自転車置き場を

作りたいから自転車が通れるように

段差をなくしてほしいという希望は

伝えたはずなのに、段差めっちゃある

デザインを出してきたので

400万の見積もりを出してきたA社は

即切りました😓


おしゃれ系だけど、

見積もり高めのB社は

親身に色々と話も聞いてくれて

金額もがんばってくれて

なんとか210万まで下がったんですが

それでも高い😓


玄関アプローチの中に段差があるのも

気になってました。

なくしてほしいとお願いしても難しいと

言われて💦

ローコストの外構業者発見?


そんな時に美容院に行って

外構の話を美容師さんに話すと

美容師さんも新築で家を建てて、

隣の家との柵を折半にした時に

その金額がかなり安くて

その柵をやってくれた工務店

追加の外構も

やってもらったと話してくれました。


いい情報を手に入れました☀️


さっそくその工務店に電話しました。

現場を一緒にみて、

希望を伝えて、見積もりが一週間ほどで

すぐにできました‼️

早い‼️

早いんです😳

他の業者だと、2.3週間待たされてたのに。


次回に続きます。


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外構業者一括見積り